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2014年6月 7日

「いつの日か恋人とこのベンチへ」

降りしきる雨、予報によれば来週もずっとこんな天候が続くようですね。
梅雨入りなのかどうかは「?」ですが、紫陽花の季節が近付いてるんでしょう。

おそらく全国各地でもそんなイベント(!?)があるんでしょうけれど、明日朝は「いわき市」の市民一斉清掃デーが予定されています。
雨天で中止となると次週は仙台に行ってたりする予定が入っちゃってるので正直困ります。「雨天中止」か「小雨決行」の判断は区長さんとかに委ねられてるのかとは思いますが、地区在住の各人各様の思惑があるので小雨だと判断はさぞかし大変なことでしょう。
次週は参加出来ないので、やむなく中止となっても明日は雨合羽でも着てせめて医院周辺だけは綺麗にしておこうと考えて居ます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて表題のフレーズ。

今し方お風呂上がりにテレビをつけてみたらNHKで「サタデー イン ザ パーク あしたは公園日和」なる番組をやっていて、終わりの2分ほどしか見られなかったのですが、ある御夫婦がその物語りの主人公でありました。

水元公園って何処の公園なんでしょうか?

若かりし頃に仕事に没頭し、お子さん達と公園で憩うことすら叶わなかった御夫婦の物語。老いてからはお孫さんとの公園散策が掛け替えのない貴重な時間となってるお話しでありました。

自分自身を顧みて、妙に腑に落ちる話でありました。

その中で、幼子(お孫さん)が祖父母と一緒に遊ぶ期間は短かろうというお話しが有り、いつの日にかはそのお孫さんがお爺ちゃん&お婆ちゃんとではなく愛しき恋人とここを訪れてくれる日が来るようにと・・・・・水元公園には「ベンチ寄贈」というシステムがあるそうで、そこに実際にベンチを寄贈なさった御夫婦は、ベンチの背もたれの真ん中のプレートにお孫さんへのメッセージをこう記されていたのです。

「いつの日か、恋人とこのベンチへどうぞ」・・・と。

余裕という言葉があるとすれば、それはただ単に経済的な話に限る事なくこういった未来への伝言のような行為が出来ることを指すのではないかと感じた次第です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

実を言うと、湯船でうたた寝をしてしまってたのですが、もっと早く目が覚めていれば番組の最初っから見られたのに・・・・と悔やむばかりであります。(泣)

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さて、日曜日のサッカーの試合から・・・・です。(笑)

「バンディッツいわき」の選手達2

「バンディッツいわき」の選手達1

それこそ熱中症で倒れても可笑しくない炎天下の試合でした。
躍動する選手達に若さの持つエネルギーを感じたひとときでありました。

この若人達にこそ、公園のベンチは相応しいのかもしれませんね。(笑)

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2014年6月 6日

6月初日、我ら応援団 頑張る(笑)

今日の雨・・・・夕方からは各地で土砂降り状態になったりもしましたよね。
8時過ぎの帰宅時にはクルマのワイパーも間欠式では駄目なほどの雨量でした。
そのせいもあり、涼しく凌ぎやすいようにも感じられますが、つい数日前の6月1日(日)には真夏を思わせるような陽射しだったのがウソのようにも思えます。

その日の日中、サッカーチーム「バンディッツいわき」の東北社会人リーグ1部【第10節 vs FCプリメーロ戦】の応援に出向いておりました。

全国各地で気温30度を超え、中には猛暑日を記録した地点もあったやに記憶してますが、陽射しが強く、汗だくになる水無月の初日でありました。

どう見ても真夏の雰囲気に感じられませんか?(笑)

ボールボーイ

頼もしきサポーターの皆さん1

非常に頼もしいサポーター連中。(笑)

この方々無くして「バンディッツいわき」は語れなくなりました。

頼もしきサポーターの皆さん2

日曜日ではあったのですが、お仕事を抜け出して応援に駆け付けて下さった方もいらっしゃったんですよ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

残念ながら試合には負けてしまいました。それでも、こういった応援は自己満足に過ぎないかもしれないけれど またサポーター同士の結束力が固まったようにも思え、その事が私にはとても嬉しく感じられました。

今度は、勝利してみんなで喜びたいモノです。(笑)

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2014年4月30日

ナニかが変わって来てる気がする

人の縁の不思議さを感じずには居られません。

縁あってこのチームを応援するようになって数ヶ月。
気が付けば、それまで一生懸命に応援して下さってたコアなファンに加えて、少しずつではありますが これまた縁のある皆さんをお誘い(引きずり込む!?)して少しずつではありますが着実に形になりつつある・・・・

バンディッツいわきFCのサポーターズという名の応援団

27日のホーム第3戦。朝からお手伝いしていた「中之作・清航館まつり」の現場を離れ、いわきグリーンフィールドの観客席でメガホンを鳴らしておりました。

バンディッツいわき・ホーム第3戦1

天候にも恵まれ、多くの皆さんが応援しに来て下さったのが嬉しかったです。

バンディッツいわき・ホーム第3戦2

気が付けばナニかが少しずつ変わって来たように思えてなりません。(笑)

10人が30人に、30人が50人に、50人が100人に。

その輪の広がりを維持し更に増やして行くのは大変な事に違いはありませんが、端から「絶対に無理」と否定してばかりではナニも変わりはしない、そんな当たり前のことを学ぶ今日この頃。

スタンドいっぱいにこの「バンディッツブルー」が・・・なんて事をみんなで夢み、選手の皆さんとチームスタッフの方達と相談しながらサポーターズを充実して行ければ、そう願っております。

バンディッツいわき・ホーム第3戦3

バンディッツいわき・ホーム第3戦4

結果は残念ながら引き分け。
試合終了後に、キャプテンの背番号8番・金澤君がヘトヘトだったでしょうに我々のところまで挨拶に来てくれたのがとても嬉しかったですね。

ささやかなことでしょうけれど、その場に居たみんなが次なる試合も応援しに来る事を誓った瞬間でもあったように思います。

縁をベースにした応援の輪が更に広がりそうです。(笑)

バンディッツいわき・ホーム第3戦5

スタンドにて。(笑)
この子達にとってはゲームの勝敗云々よりも二人で遊んでいた方が楽しいようでしたよ。(笑)

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2014年4月16日

試合毎に広がって行く応援の輪

正直言うと、私だってこの「いわきグリーンフィールド」のサッカーグラウンドに足を運んだのは2週間前の雨の日が初めてだったんです。
その3月30日は開幕戦ではあったのですが「冷たい雨」に見舞われ悪天候・・・。
私はピッチまで降りてスタジアムの軒下から写真撮影などに勤しんでおりましたからこの目で直接確認はできなかったのですが、当然、スタンドも疎らで観客と呼べる方々は数少なかったように思います。

それが それがナンと・・・・

13日の日曜日には、天候に恵まれたせいもあるんでしょう。

随分と応援の輪が広がり、ナ~ンか良い感じでした。

有り難いことに太鼓を持ち込み声を張り上げて下さる方あり、メガホンを大量に準備して皆さんに配布して下さる方あり、単なる「観客」というより「応援団」っぽくなって来たっていうんだから不思議であります。(笑)

応援団の皆さん

ユニフォームを着た方もいらっしゃったんですよ。
背番号はサポーターを表す「12番」・・・イレブンの次の番号なんですね。

サッカーの基礎知識に疎い私はそんな事も知らなかったのですが、「バンディッツいわきFC」・・・少しずつではありますが知名度も上がってくるのかも知れませんね。
選手の皆さんの頑張りであり情熱が、いつの日にかこの観客席を青く染める日が来るのかもしれません。(笑)

応援団!

下の写真はオフィシャルカメラマンをなさってるN氏。

どう見てもプロにしか見えないのですが、本職は別・・・・ボランティアでアウェイの試合まで追いかけて下さってる チームにとってはとてもありがたい存在であります。本当に頭が下がります。

カメラマン1

また、下の写真は私の友人のS氏。
バズーカ砲のようなレンズで選手を追ってくれました。
今後、彼には是非ともバンディッツブルーの背番号12番のユニフォームを着ていただければ・・・と思っております。(笑)

カメラマン2

微力だし、その歩みはゆっくりではあるけれど、少しずつでも応援の輪が広がって行けば良いと考えて居ます。
グラウンドに響く選手同士の掛け声、スタンドの応援の声、そしてナニよりボールを蹴る音を間近に聞いてみるってのは新鮮な経験かもしれません。

もっとも私も昨秋が初めてだったんですけどね。(笑)

入場は無料ですから、お天気に恵まれた休日の昼下がりにでもお出掛けいただければと思います。因みに時節は27日(日)に同じくこのグリーンフィールドで開催が予定されております。

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2014年4月14日

桜に映えるバンディッツブルー

吹き渡る薫風・・・って表現はもうしばらくした初夏や新緑萌える時期なのかも知れませんが、昨日13日、「いわきグリーンフィールド」のスタジアムには薫る風が吹いていた気がしましたよ。

応援する「いわきバンディッツFC」のホームゲーム。

青森のチームを迎えての今季第三戦。結果は「0-4」でしたけど青空の下、良いプレー満載で楽しめました。

桜とバンディッツブルー1

この青空のようなユニフォームカラー。
桜に良く映えます。(笑)
二週間後(27日)にもこのグラウンドでゲームがあるのですが、その時には桜色は無くなってますでしょうね。

桜とバンディッツブルー2

スピードが速く、展開がコロコロ変わるので被写体的には難敵ではあります。(笑)

サッカー1

サッカー2

仕方無く、アップを諦め大きく写し撮ります。

桜とバンディッツブルー3

セットプレーならナンとか・・・・。

サッカー3

終了。
色々と諸事情はあるんでしょうけれど、出来る事なら土の見えない芝生の管理の行き届いたグラウンドで・・・などと感じなくはありませんでした。

桜とバンディッツブルー4

チームメンバーは、先週は岩手に遠征、来週は女川(宮城県)に遠征と伺ってます。
東北リーグですから、青森のチームが来たってことは逆にアウェイの試合の時には青森まで行くことになるんでしょう。(泣)

プロ集団ならいざ知らず、仕事をしながらの社会人チーム。
大変な部分も多々あることでしょうね。
いつの日にか更なるステップアップ(昇格)を夢みつつ、多くの仲間の皆さんと応援し続けて参りたいと考えて居ります。

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2014年4月 1日

主体的に行動する人物か否か

最近の大学入試制度って随分と変わっては来てるんですね。
学校によってはアドミッション・プロセス(入学者選抜)と称したり、AO(アドミッション・オフィス)入試と呼んだり呼称は様々ですが、大学側が求める人材か否かを学力という側面のみならず面接をも含めて総合的に判断するアメリカ流の選抜方式が日本の大学にも浸透してきているようです。

新聞に名門エール大学でもそういった「面接とかで人物像を見極める入試が採用されてる」との記事を目にしました。目的は、その学生が「主体的に行動する人物かどうか」であり、「リーダーとなる人物・・・指示待ちの子より、新たなことにチャレンジする、ある意味『いたずらっ子』を求めている」んだとか。

解る気が致します。

当院でもスタッフに求める最大のモノは「意欲的か否か」な気がします。
私もスタッフに話したりするのですが、通信簿のように五段階評価があるとして・・・・

● 意欲を持って自主的に行動する・・・「5」とか「4」

● 言われて気が付き行動する・・・「3」

● 言われても理解せず次に繋がらない・・・「2」であり「1」

考えてみたら、私も仕事に就く以前は敷かれたレールの上を進んでいただけだったのかもしれませんが、今は日々自分でレールを敷いていかないと脱線してしまうポジションを担っています。(汗)
必要性に迫られてるからとは言え、すべての責任を担いながら瞬時の自己判断を下し迷いなく仕事をして行くのは・・・慣れましたけど結構 大変ではあります。(笑)

バンディッツいわき・荒川監督

写真は、応援する「バンディッツいわき」の監督さんです。
雨中にも関わらずピッチサイドに立ち、選手達に檄をを飛ばし続けます。
監督が選手に求めるのはやはり自分で考え判断して的確なる動きができるか否か・・・に尽きるんではないでしょうか。監督さんは普段はユニークな方なのですが、彼の試合中の眼の厳しさが印象的でした。

バンディッツいわきの開幕戦5

おそらく、いわき市内で一番優れたグラウンドなんでしょうけれど、水捌け状況は思わしくないようで・・・・。

バンディッツいわきの開幕戦6

今後、改修が予定されてるとは伺いましたけど、これでは主体性のある動きも難しかったかもしれません。

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話変わりますが、強い雨が降ってた同じ日の医院駐車場。

雨水浸透性の舗装(笑)

この3月に雨水浸透性の舗装に変えておいたせいで水溜まりができず、快適でした。

これもまた自主的に決断したんですけどね。(笑)

アスファルトの上ではサッカーはできませんが、降雨は仕方がないとはしても せめてなるべく水溜まりにはならないようなベストなグラウンドコンディション環境下での試合ができるようだと若人達の意欲的なプレー等がフルに発揮できるのではないかと考えた次第です。

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2014年3月30日

雨にも負けず、今季の開幕戦!

年度末も年度末、2013年度の最後の日曜日は 暖かだった昨日とは打って変わっての「冷たい雨」に見舞われてしまいましたね。
消費税8%を目前に大量の「買い物大作戦」を展開なさった御家庭も多かったかと思われますが、今日はその冷たい雨にも負けることなく今季の熱い戦いがスタートした日でもありました。

バンディッツいわきの開幕戦1

グリーンフィールドまで応援に行って参りましたよ。(笑)

いや寒いのなんのって・・・防寒対策を存分にしている我々ですら辛かった中、ビショ濡れの選手達が実に躍動感溢れるプレーをしてくれて待望の初戦勝利をもぎ取ってくれました。(笑)

バンディッツいわきの開幕戦2

雨にも負けず、望遠レンズ!(笑)

雨宿り的な軒下の場所から狙ってみました。

バンディッツいわきの開幕戦3

残念ながら最悪のグラウンドコンディション。(泣)

バンディッツいわきの開幕戦4

それでも選手の皆さんには申し訳なかったけど、シャッタースピードを微妙に変えながら「水しぶき」具合って言うか加減を調整しながらの撮影をして参りました。

今までも何度かお伝えしてましたので しつこいようですが・・・・(笑)

背番号の上に踊る「酒井歯科医院」の6文字。

今度のホ-ムゲームの時にはその6文字に暖かな陽射しが降り注ぐことを期待したいです。

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2014年3月20日

寄せられた葉書の文字に憧れる

最近、ソーシャルネットワークでの繋がりからリアルな交流に発展する機会を多く得ます。
名刺を交換したり、実際にお話しすることで改めてその方の実際のお人柄に触れることができ、楽しい瞬間でもあるんですよ。
私自身にはそんな発想もなく具現化は出来もしませんが、出会ったあとに葉書を下さる方がいらっしゃって、ナンだか過日を思い出しながら眺めつつ同時に嬉しくもなります。

ナンだかアナログっていいんですよね。(笑)

デジタル全盛期において、葉書の良さが際立つとでも申しましょうか、一粒の「出会い」で二度美味しいとでも申しましょうか、その方の配慮が感じられ温かい気持ちにもさせられます。

こういった行為は気持ちですから文字の美醜に関係は無いのですが、それでもやはり美しき文字だったりすれば喜びは倍加します。私自身には無い才能に憧れも抱きます。

出来ない自分がもどかしく感じられてなりません。(泣)

美文字

細やかなる心遣い。

「人」を「人」たらしめる「人柄」が感じられてホッとする瞬間でもあります。

残念ながら私自身は文字に自信が持てず、下手をすると自分で書き記した文字の判読が困難だったりもしてしまうのですが、サラサラッとではないのかもしれませんけれど、こんな風に書くことが出来たら世界も違ってたんではないかと悔やまれてなりません。(泣)

多くの方々との出会いが自分自身をインスパイアさせてくれる原動力にはなるのですが、これだけは真似出来ず、やるとしてもプリンターさんに御願いすることになりそうであります。(笑)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて、ここ数日アップしてきたサッカーの写真です。

今回は練習試合でしかなかったけれど、30日のグリーンスタジアムの公式戦は更にヒートアップすること間違いなしでありましょう。(笑)

躍動3

躍動5

躍動4

当院がスポンサーになったから・・・なんて狭量な意味ではなく、情熱を持って取り組んでる若人を応援したい一心であります。
「おらが街のバンディッツ!」の応援にスタジアムまで足を運んでいただけたら幸いであります。(笑)

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2014年3月19日

地に足の付いた再飛躍を望む

「若気の至り」もあれば「勇み足」っていう表現も 揶揄こそすれ必ずしも完全否定を表す言葉ではない様に思います。誰だって功名心に走ったり、あわよくば抜きん出てやろうなんていう野心はありますでしょう。

正直なところ、ニュース報道で見ていた小保方さんが発見したSTAP細胞の意義だとか意味が今ひとつ理解出来てはいなかったのですが、ナンだかそれも雲行きが怪しくなって来てイヤな感じですね。
今のマスコミの恰好の餌食にでもなったかのようじゃないですか。
つい先日まであれだけ持ち上げてたのに今では「サンドバック状態」。

叩きまくられてる感が否めません。(泣)

確かに、科学的ではない手法であったとされる「疑惑」がその通りだとすれば批判は免れないでしょうけれど、交友関係まですべて世間に暴露し、叩きのめすその姿勢に現在のマスコミが抱える病根のようなモノを感じてるのは私だけではないでしょう。
単なる嘘つきとかではなく間違いなく優秀な方であり、着眼点に狂いも無いんでしょうから、もう一度ぐらい立ち上がれるチャンスを与えても・・・なんて老婆心ながら思っちゃいます。

あれじゃ、世間を欺き騙した佐村河内氏と同じ扱いですもんね。
未来ある優秀な頭脳の将来への芽を完全に摘み取るのはどうなんでしょうか。(泣)
優秀なな女性には違いないのですから、もう一度チャンスを与えて地に足の付いた研究をなさればと願わずにいられないです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

やはり軸足をしっかりとさせるのが良いんでしょうね。
こんな風に・・・・(笑)

躍動2

上の写真、右足のつま先が欠けてしまったのが悔やまれます。
どうしても身体の背後よりも前面に空間を多く取った方が構図的安定感が出るように思えて前方方向を広めにレイアウトしちゃうんですよね。(汗)

躍動1

こちらはゴールネットの後ろからです。

アレ? 地に足が付いてない・・・・・(笑)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

それにしてもニュースって次から次へと出て来ますよねぇ。
たぶん、私が生きて行く上でそのほとんどは必要性の無い情報ばかりなんでしょう。
目の前を流れ行く濁流のような情報の渦・・・・その中から取捨選択ならぬ取捨選別をする目を養いたいですけどそれがなかなか難しいです。(泣)

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2014年2月23日

オフィシャルパートナーになる!

人の縁・・・なんでしょうか。

昨年、年末の当院二階でのイベント時に、親しくさせていただいてる仲間内のお一人から「酒井さんに御願いがある」と切り出され、ロクに内容も聞かないで「OK! 了解!」と返答したことがありました。

ちょうどその頃、来月の8日にアリオスで講演をして下さる中村文昭さんの講演CDだったか文書で読んだばかりだった・・・

「頼まれ事」は「試され事」である!

なるフレーズが妙に印象に残ってる時期で、人は頼まれたら快く応じるべきだ・・・と解釈していた私としては、「これのことだ!」とピンと来まして、二つ返事をしてしまったってワケであります。

依頼されたのは、本年から「いわき」の社会人サッカーチームである・・・

「バンディッツいわき・フットボールクラブ」

のオフィシャルパートナーになる事でありました。
正直、ワールドカップとかの時期には俄サッカーファンに変身は致しますが、それ以外は熱心なサポーターでもなんでもなかったのですが、今年からは折に触れてこのブログでも取り上げてみることに致します。(笑)

何故かって言うと・・・・

ユニフォームの背中に「酒井歯科医院」の文字が・・・(笑)

バンディッツいわきの応援1

バンディッツいわきの応援2

「歯医者なのにナンで・・・?」と問われれば私も答えは持ち合わせておりません。
人の縁、繋がりでこうなってしまったって感じであります。(笑)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今宵、今シーズンのスタートを告げるキックオフパーティーにお招きいただき、楽しく参加して参りました。

バンディッツいわきの応援3

微力な私なんかに何が出来るのかは解りませんが、仕事をしながら一生懸命にサッカーに打ち込んでる選手達の応援が出来ればと考えた次第です。

バンディッツいわきの応援4

地域貢献なんて言うと烏滸がましいですけど、私が出来得る小さな役割を果たしていきたいと考えて居ります。
楽しいパーティーで、ナンだかチームの一員になれたようでちょっと嬉しくもあったんですよ。(笑)

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2013年10月28日

一枚の写真が訴えて来るモノ

まずは昨日のサッカーチーム「バンディッツいわき」の試合模様の写真から紹介させて下さい。自分で思い描いていたようなボールを蹴る瞬間とかに ジャストタイミングで合わせる事は叶いませんでしたけど、その前後なら何枚かはあるんですよ。(笑)

躍動感は表現できたように思います。

バンディッツいわき1

写されてる事を意識してない瞬間がいいですねぇ。

バンディッツいわき2

左の赤いウェアの選手は相手のゴールキーパー。
視線から察するに、「やべ、戻んねぇ~と」って言ってると思われます。(笑)
私が陣取った場所は このキーパーさんの背後だったのですが、この方が選手に大声で的確な指示を繰り出してるのが新鮮に思えました。チームの要なんでしょうね。

バンディッツいわき3

後方の審判の方の存在に気が付くべきでした。

相手方キーパー

イメージ的には「ボールが凹む瞬間」に合わせたかったんですが・・・。

バンディッツいわき4

逆転に成功! 遠くのスタンドにいらっしゃるのはFacebook仲間のM氏とF氏。(笑)

スポンサーは「酒蔵 鮭」

これもナンだか微笑ましかったなぁ。

背番号上のスポンサーの名前。私も伺った事のある小名浜の美味しい居酒屋「鮭」さん。
「酒蔵 鮭」さんと、これまた美味しいケーキ屋さんの「グランブルー」さんはオフィシャルパートナーとして協力もなさってるとか。

専属カメラマン!

そして専属カメラマンを務める これまたFacebook友達のN氏。
N氏は雨の日も雨合羽着用で、しかもカメラにもレインウェアを着せて撮影なさってるんですよ。
なかなか出来る事ではありませんね。

本日のタイトル。
最初から あまりにイメージが暗くなりそうなので「写真」としましたが、書きたかったタイトルは正確には「遺影」でした。

今宵、出向いた従兄のお通夜。

闘病生活が長かったのと62歳という若さ故に、遺影写真を準備した時には既にやつれた感じが否めませんでした。それはそれで避け得ない事かとも思いますが、不思議ですねぇ、いや当たり前なんですがナンだか随分と前に他界した伯父・伯母のどちらにも似てました。(涙)

親子・・・どう抗おうと父なり母の面影を受け継いで生きて行くんですねぇ。

従兄の一族はモチロン、こんな冠婚葬祭でないとお目にかからない親戚が集う夜。
ヨロシクないと思いつつも、そんなモンだったりしますよね。
明日の告別式には仕事故に伺う事ができません。今日のお通夜も終了間際に駆け込む感じでありました。やはり商売をしていた従兄ですから、間違いなく仕事最優先を理解願えると確信してますが・・・・。

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2013年10月27日

来季はもっと応援させて貰おう

新たな事へのチャレンジ、仕事上のモノであってもプライベートでの事であっても、時に尻込みする自分が居ます。
ナニ事も一歩を踏み出さないと新たな展開が始まらない事を頭では解っては居ても、「そんな事でどうする!」などと自分を叱咤激励する事もしばしばあったりします。

歯科の業界も日進月歩。例えばルーティンで使っていた歯科材料を最新のモノに交換するだけでもナンとなくリズムが代わり、それが自分に対してのハードルになったりする事もあるんですよ。
ましてや手足のように自在に操ってきた機器類は、新しモノ好き故に最新のモノを導入はするけれど、肝心の院長の「頭」だけがフレッシュじゃないというジレンマに陥る事もありまして・・・・(笑)

挑戦・・・写真の被写体として、かつて経験のないモノにトライして参りました。
思い切って一歩踏み出してみた・・・って感じでした。(笑)

10月27日(日)。好天に恵まれた昼下がり、いわき市を本拠地とする

サッカークラブチーム「バンディッツいわき」

その今季最終戦・・・望遠片手に行って参りました。
かねてより、Facebook友達のカメラ好きの方々が応援してる東北社会人サッカーリーグの試合でして

『バンディッツいわき 対 塩釜NTFCヴィーゼ』

陸上競技場のグラウンドでの開催、ありがたい事にピッチ脇からの撮影をさせていただきました。

サッカーの試合1

正直・・・こんなに難しいとは思いませんでした。(泣)

攻守が目まぐるしく代わり、動きも想像した以上に激しく、シャッターを押した瞬間にはボールは既に無く、どうにもこうにも大変難儀する被写体でしたよ。(汗)

サッカーの試合2

タイミング的には良くとも、上の写真のように背景が悪かったり・・・

サッカーの試合3

シャッターを切るのが早過ぎたり・・・・(泣)

それでも秋の心地良い風を感じながら、陽射しに身を委ねつつの時間は瞬く間に過ぎて嬉しいひとときを送る事が出来ました。大変な被写体なだけに再度トライもしたくなりましたよ。

残念ながら今季は終了だそうで暫くは試合も無いようですけど、来季以降は新たなチャレンジとしてこの「バンディッツ」というチームに関わらせていただこうかと思った次第です。
新鮮な感覚を得ることは、生活に潤いを与えますね。とても良かったです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そうそう、試合は私が出掛けた後半に逆転してくれて「3-2」で勝利。
目の前でのゴールシーンが二度もあったのに、慌ててしまいピントは合わず、手振れしまくり・・・(泣)

そんなサッカーの撮影は・・・動画に限るのかもしれません。(笑)

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酒井歯科医院
院長 酒井直樹

酒井歯科医院 院長 酒井直樹

医院サイト:
http://www.sakai-dent.com/

こんにちは。酒井歯科医院の院長/酒井直樹です。当院は福島県いわき市中央台の住宅街にあり、緑豊かな公園や幼稚園、小・中学校が周辺にある、のびやかな環境に恵まれた歯科医院です。開院してから二十数年、素敵なスタッフと共に地域の歯科医療の発展に努めて参りました。
多くの方々に良質で最良の歯科医療を提供するために治療設備の充実と技術の向上を心掛け、チーム医療体制を組みつつ診療に従事する毎日です。
またナンとなくお解りいただけようかと思いますが、医院HPやこの「院長ブログ」・SNSを通じての情報発信が・・・大好きであります。
お口や全身の健康維持からトレンディな医療技術提供まで、咬合全体を捉えた治療と予防で総合的なデンタルヘルスケアをご提供出来るように心掛けております。
歯の健康に少しでも不安を感じたら、まずはこちらから御相談下さい。

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