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2010年10月12日

今も昔も変わらない、お祭りの姿

神社とかの「お祭り」にはそうそう縁が無くとも、御近所の盆踊り等の「お祭り」は子供の頃から誰でもが親しんで来てますよね。
昨日出向いてみた小名浜の住吉神社の例大祭では、久方ぶりのお祭りの光景に接することが出来ました。

住吉神社・例大祭1

アイドルとかのブロマイド。射的でゲット。
今どきのヒーローの顔ぶれは変わってはいましょうけれど、このオーソドックスなスタイルは変わらず・・・でしょうか。

住吉神社・例大祭2

こういったお店、何故か美味しそうに見えちゃうんですよね。(笑)

住吉神社・例大祭3

これも定番なんでしょう、金魚すくい。
子供も大人も頑張ってました。(笑)

住吉神社・例大祭4

夕刻が近付くにつれ、流鏑馬ロードのようなスペースの準備が始まり・・・

住吉神社・例大祭5

流鏑馬が駆け抜ける・・・・。

「駆」の字が馬偏(うまへん)であることに妙に納得が行きます。(笑)
昨日の写真は一枚目の的を狙う姿。今日の上の写真は二の矢・三の矢の的の中間あたりを疾走中でしょうか。

時代は変われど、変わらぬ姿を見せてくれる地元のお祭り。
こういった懐かしさを大切にしていかないと、人心の根っこの部分が揺らぎかねないのかもしれませんね。

※ 流鏑馬とは・・・
騎射の一。綾藺笠(あやいがさ)をかぶり、弓懸(ゆが)け・弓籠手(ゆごて)・行縢(むかばき)を着けた狩り装束の射手が馬を走らせながら鏑矢(かぶらや)で木製方形の三つの的を射るもの。
平安後期から鎌倉時代にかけて盛んに行われ、笠懸け・犬追物(いぬおうもの)とともに騎射三物(きしゃみつもの)の一。

※ いわき市の「酒井歯科医院」のホームページはこちらです。

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酒井歯科医院
院長 酒井直樹

酒井歯科医院 院長 酒井直樹

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こんにちは。酒井歯科医院の院長/酒井直樹です。当院は福島県いわき市中央台の住宅街にあり、緑豊かな公園や幼稚園、小・中学校が周辺にある、のびやかな環境に恵まれた歯科医院です。開院してから二十数年、素敵なスタッフと共に地域の歯科医療の発展に努めて参りました。
多くの方々に良質で最良の歯科医療を提供するために治療設備の充実と技術の向上を心掛け、チーム医療体制を組みつつ診療に従事する毎日です。
またナンとなくお解りいただけようかと思いますが、医院HPやこの「院長ブログ」・SNSを通じての情報発信が・・・大好きであります。
お口や全身の健康維持からトレンディな医療技術提供まで、咬合全体を捉えた治療と予防で総合的なデンタルヘルスケアをご提供出来るように心掛けております。
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