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2018年7月15日

歯科業界も既得権益に囚われてはならず

先日出たセミナーで、帰り際に一冊の書籍が渡されました。
表紙すぐの「刊行挨拶」をナナメに読んでいたら・・・歯科の業者さんの文章だったのですが、妙に腑に落ちる内容だったので丁寧に読み返してしまった次第です。

我々の歯科業界にもAIの波が押し寄せて来てることに際して、そこにはコンピューターの自動化に関するこんな文章が掲載されておりました。

『歯科業界においても一部の企業で、今まで改革もしないまま来てしまっている仕事を失うことを本能的に恐れ、既得権益にしがみついて生き残りをかけた抵抗がますます強くなって来ていることを感じます。
新しいテクノロジーを避け、本来ならば最新の技術が必要な歯科医療にも関わらず、経済的に厳しい状況の開業医に対し、良識的判断からではなく、利益中心に呪縛とも思える古い常識を押しつけようとしています。
そのことが志のある若き歯科医師を経営難に追い込んでしまい、この状況が今後も更に悪化していくであろうという心配は拭いきれません。』
・・・・と。

私自身は新しいテクノロジーが大好きなんですが、周囲を見渡せば業者さんだけで無く我々開業医にも貧困格差のようにすら思えるような格差が散見されます。
何処までも追求して行かれ羨望に値する歯科医も居れば、「何十年前の話をしてるんだろう?」って思っちゃう同業者もおります。(泣)

愚息が歯学部の最終学年に在籍しており、いずれはデビュー(!?)も致しましょう。
そんなことも手伝ってか、より良き明日の為に時代のトレンドに敏感になり歯科医院チームとして新しいテクノロジー吸収に取り組んで行きたいと強く願う「夏の日」であります。

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2018年1月14日

【おもてなし規格認証 2018】に登録完了

registercard20180113.jpg自院を客観的な視点に立って評価するって事はなかなか出来やしませんが、表題のregistercard_PDF20180113.pdfなるモノに登録してチェックをしてみました。
いま気が付いたのですが、経産相の企画だったんですね。(汗)

「下記の様な事に気を付けてる事業所ですよ!」って自己申告制の宣誓みたいなモノですが、実際に気を付けるに越したことがないようなチェックだったので意義は有ろうかと感じ昨年から参加登録してみてます。

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 ■ チェックリスト
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●インターネットを活用した情報発信・問い合わせ対応
●初めてサービスを利用するお客さまに対して、わかりやすく案内・説明などを行うツールの整備(例:パンフレット・ウェブサイト・メニューブック など)
●従業員同士や地域とのコミュニケーション・情報共有
●情報発信(例:チラシ、ウェブサイト、SNS※ など)の工夫※FacebookやTwitterなどのソーシャル・ネットワーキング・サービス
●ICチップ内蔵クレジットカードに対応した決済端末の導入
●安定したサービスなどを提供できるようなマニュアルの整備
●お客さまや従業員の健康や働き方に配慮した取組(例:分煙もしくは禁煙対応や定期健康診断、テレワークなど)
●定期的な5S(整理・整頓・清掃・清潔・躾)の取組
●お客さまや従業員の安全対策についての定期的な点検や、必要に応じた設備の見直し・投資
●ITを用いた適切な会計処理と、売上集計・仕入(原価)などの効率的な管理
●バックオフィス業務(会計・税務、総務や倉庫管理など)を効率化する施策(もしくは効率化に向けた定期的な検討)
●接客レベル・サービスレベルについて定量的に把握し、改善に向けて検討・実施する仕組みづくり
●サービス品質向上に向けた定期的な取組(従業員教育など)
●顧客満足度や地域への貢献を高めるためのPDCA(Plan・Do・Check・Actionという事業活動の「計画」「実施」「評価」「改善」サイクル)の仕組みの整備と、その運用
●従業員の意見を把握し、意見を反映させる仕組みづくりと、その運用(従業員アンケートなど)
●ITなどを活用した、より接客に集中できるような仕組みづくりと、その仕組みに基づくきめ細やかなサービスを行える取組(例:接客用タブレット、顧客情報管理システムの導入など)
●経営理念の策定、及び自社の強み・弱みを見極めた上での、想定する顧客(地域コミュニティ含む)に対する戦略づくり(知的資産経営)
●お客さまや地域コミュニティの声を汲み取り、分析する仕組みづくり(例:アンケート実施や平時におけるコミュニケーションなど)
●自社の顧客戦略や顧客ニーズ分析結果などを従業員に共有する仕組みづくりと、その運用
●「心のバリアフリー」※に関する接客方針を整備し、従業員に浸透させる定期的な取組(指導・教育)※施設整備だけではなく、高齢者、障がい者などの困難を自らの問題として認識することで心のバリアを取り除き、その社会参加に積極的に協力すること

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2016年11月 6日

待合室を動画で紹介してみました!

待合室が綺麗になり新たな写真放映用モニターも設置したので、せっかくですから動画に撮ってみました。(^^)
センターテーブルの上に低い三脚を立てて、一眼レフの動画機能で撮影。なかなか難しいモノがありまして、結局6~7回はトライ。
それでもこんな風に自分のオフィス(医院)を愛するって言うのか慈しむ感覚は大事にしたいと考えております。


圧倒されるサイズのモニターに10秒間隔で映し出される写真は数百枚。
下記の皆さんの御協力を得て・・・であります。ありがたいことであります。<(_ _)>
スライドショーでも時折表示されるカメラマンの紹介スライドをそのままアップしてみますね。

waiting-room.jpg

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2016年10月28日

口腔外バキュームは感染予防が狙い

院内感染予防の重要性が叫ばれて久しい昨今、場合によっては観血処置(抜歯や切開)が伴う歯科医療においても対策は大きな課題のひとつである事は間違いがありません。
当然、機器類は滅菌しますし、ディスポ(使い捨て)可能なモノはそのようにして居りますが、それらは全て患者さんのための配慮。術者である私自身やアシスタントは切削時等に飛沫を浴びることは避けられませんし、それを完全に防ぐのは至難の業でありましょう。

equipment.JPGそこで・・・・であります。

右の写真の様な掃除機の様なモノを各ユニット(診療用椅子)の脇に設置してみました。当初、どれほどの吸引力だろうか(眉唾?)と訝しんだりもしたのですが、ちょっとビックリなほどに吸ってくれます。今では切削時には欠かせないツールとなりました。

欠点もあります。掃除機ですから幾ら静音設計になってるとは言え・・・やはり相当に「うるさい」です。(泣)
実際に小さなお子さんは音だけで泣き出してしまったこともありました。使用はCase by Caseとなりますが、マスクにメガネ&ゴーグルという重装備(!?)で臨んでは居てもそれだけでは十分ではありませんので、こんな機器によって身を守る必要性もありかなと考える次第であります。

こちらには動画入りで掲載もしてみました。(^^)

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2016年9月11日

診療用の椅子は実は「一本足」に近い

122.JPG先日、このブログにも書き込みしましたが、ユニット(診療用の椅子)を一部交換してみました。(→こちら
メーカーさんが既存のユニットと同じだったことも有り、既にすっかり馴染んで問題はまったくないのですが、その交換作業の途中で右の様な写真を撮っておいてみました。

本来なら下半分も白いカバーに覆われていて内部は見えないこのユニット。その下部のカバーを外すと見えて来たのは直径5~6㎝のパイプが2本のみ。それ以外は電気系統のケーブル類だけで少なくとも前後左右に安定を図る為のガイド的なモノは・・・無いのです。(汗)

モチロン、こんな簡単な構造である事は知ってましたので私は驚きもしませんが、ナンとなくもっと頑丈な造りのように思って居た当初は随分とビックリしたモノであります。(汗)
基本的には油圧で制御されるパイプ一本に、すぐ隣のガイドが有るだけで昇降等を制御しているようであります。

123.JPGメーカーの方に、「体重の重たいような方にとって、こんな簡単な構造で大丈夫なんでしょうか?」と伺った事がありましたが、まったく問題は無いんだとか・・・・。
その方曰く、「この機種は国技館のある両国の歯科医院にも何台も納めさせて貰ってますけど、一度もトラブルは無い」んだそうです。

実際に開業当初から同じメーカーの同構造のユニットで診療してますが、確かに一度もその点でのトラブルは無かったですね。
私のイメージとしては同じパイプが四隅にあってその4本パイプが油圧で昇降してる方が安心な気はするのですが・・・・まぁ、キチンと計算されていて問題は無いんでしょうね。(笑)

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2016年9月 2日

新たな診療ユニットにチェンジ!

901-1.JPG防災の日の昨日、仙台から、または東京から、そして地元でいつもお世話になっている各業者さんに御願いをしまして院内システムの刷新・改変を図ってみました。
ユニット(診療用の椅子)の交換、給排水系の改変、そして口腔外バキュームと呼ばれる装置の設置。段取りが上手く行ったからでしょう、ありがたいことに思った以上に時間も掛からず上手く行きました。
写真は当院駐車場・・・・住宅地の狭い路地から大きなトラックをこの場所に導くだけでも大変な気がしましたが、「都会の歯科医院の場合にはどうしてるんだろう?」などという素朴な疑問を覚えたりしました。

901-2.JPG右の写真は、背中を向けてる方の古いユニットをトラック荷台に積み込み、そして新たなユニットがこっちを向いてるところです。スタッフと話し合って新たなユニット色にはオレンジをチョイスしてみました。
新旧で基本的に大きく変わるモノではないのですが、やはり新しいモノは気持ちが良いですねぇ。

因みにこちらの椅子のメーカーは理美容の床屋さんの椅子と同じメーカーです。私が日頃お世話になっている床屋さんのセットにも「タカラベルモント」と刻印されております。(^^)

901-3.JPG無事に落ち着くところに落ち着いて、朝の朝礼時に使用法等のレクチャーも受けて今日からの診療に存分に活躍していたくと致しましょう。
まずは慣れること。クルマとかと一緒で、数日もすれば手足のように使える様になることでありましょう。

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2016年7月25日

各種の歯科グッズをデジタルに紹介

digital-photo-frame.JPG院内で販売している歯科グッズ(歯ブラシ・歯磨き・歯間清掃用具等)を、デジタルフォトフレームを用いて紹介出来るようにこんな風にしてみました。
これは2台目(1台目は震災前に購入)なのですが、昨今ではタブレットPCでも同じようなスライドショーが出来る様になったからでしょうか、家電量販店にも置いてなかったりするんですよね。
7型サイズってのが微妙なのかもしれませんが、受付等に置くにはちょうどピッタリサイズで宜しかろうと考えました。

これは、画面サイズに合わせてjpeg画像を作っておけば良いだけで、後はSDカードにデータを載せて差し込んでおくだけの自動再生。それは簡単なのですが、どうしてなんでしょうか、以前は横・縦の比が「15:9」だったのに今度は「16:10」になってまして微妙に違うんです。(泣)
仕方なく合わせ治しをしましたが、それはさておき、やはり便利ではあります。

朝と夕の時間の指定をしておけば勝手に電源のON・OFFをしてくれるし、休診日の曜日を指定すれば再生されないし、「いやぁ~、便利になったもんだ!」と感心しつつ、「いや、待てよ。以前のはどうだったんだろう?」とチェックしてみたら・・・・・ナンと同じ機能がチャンと搭載されてました。(恥)

毎日、電源をON・OFFしちゃってましたが、そんなワケで改めて同じように時間設定をして活用することにした次第であります。

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2016年5月23日

歯科のレントゲン撮影は安全です

震災後の一時期、とっても気になさる方がいらっしゃいました。
無理もないですよね、報道であれほど「被曝」を取り上げられたら仕方がないでしょう。(泣)

モチロン、ナンの問題もないとは申しません。ただ、レントゲン撮影時の放射能が人体に及ぼす影響については、まだまだ誤解されている部分が多いように感じますので簡単にこのレントゲン撮影について説明したいと思います。

歯(口腔内)の診断のレントゲン撮影によって受ける放射能の量は、人間が丸1日、他の惑星からの宇宙線や放射性の粉塵等、いわゆる自然放射線と呼ばれる自然環境の中で受ける放射能の総量にほぼ等しい位の量と言われています。

中には生殖器官に及ぼす影響を気にかけている人も当然いらっしゃいますが、撮影時には鉛のエプロンで保護もしますしナニより腹部に目掛けて撮影は致しません。生殖器官に害を及ぼすためには連続して2000枚以上ものレントゲンを腹部に対し浴びせねばならないことが証明されてもいます。

つまり、歯の診断のために最新の装置を適切に使用したレントゲン撮影が人間の体に害を与えるという科学的根拠はどこにもないので、常識的に考えて恐れる必要は全くないと言えませんでしょうか。

レントゲン撮影は、炎症・過剰歯・囊胞(うみがたまること)・腫瘍・骨の病気・埋伏歯・隠れたむし歯などを発見するために行いますが、隠れて識別が困難な病状を的確に早期発見するためにはかりしれない役割を果たしているのです。安全性ついてご理解いただけるようお願いしたいです。

パノラマレントゲン撮影.jpg

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2016年5月15日

医院外周の環境整備も院長の仕事

季節が良くなり、医院のシンボルツリー「欅」もパステルグリーンの葉が繁って参りました。
因みに「繁(しげ)る」という文字は、諸説ある語源のひとつとして・・・

『 「しげ」は「歯牙(しが)」から来ていて、歯が隙間無く並ぶ様のように 』

があるそうですよ。(笑)

それはさておき、医院外周の緑の植栽は医院イメージのアップ向上に欠かせないポイントですよね。
その管理たるや結構大変でして、樹高8~9メートルもの欅のてっぺん付近などの刈り込みはクレーン車の先端に付けられた操作椅子に植木屋さんが乗っての作業となります。

低木もまた然り。
サツキツツジがピークを終えた頃に「お礼肥」を施していただきつつの刈り込みを御願いしています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その代わり・・・と言ってはナンですが、どんどん伸びて来る雑草等の「草むしり」は院長&スタッフの仕事となりましょうか。(汗)

最近、写真の医院看板前に3~4本の雑草が目立ちまして・・・・景観上、「医院外周の環境整備も院長の仕事」ですから抜かねばならないのは解ってはいるのですが、高所が苦手でちょいと不安が先立ちます。(汗)

医院看板前

根が深い雑草の場合には抜いた瞬間の反動で落っこちそうになった経験が何度かあるので、年齢的にも自重し、若い植木屋さんのお兄ちゃんに御願いしちゃおうかと考えています。(汗)
今週の木曜日頃にはナンとかして下さるそうです。(笑)

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2016年5月14日

歯科医院の待合室の必需品!(笑)

本来は診療予約制である以上、お待たせすることがあってはヨロシクないかとは思いますが、他の患者さんの治療内容が思うように進まないこともあり お待たせしちゃうことが多々あるのが現状であります。(汗)

そんな時のために・・・・待合室書庫の充実(!?)を図ってみました。

「ワンピース」の60巻・・・・自宅の断捨離中に子供部屋の押し入れからゲットであります。(笑)

待合室のマンガ充実!私自身もマンガは嫌いではありませんが、なかなか「ワンピース」まで読みはしません。
ただ、年代によってはバイブル的存在になってるようにも聞かなくはありませんでした。それ故に所有者であった・・・・

子供達の了解をしっかりと得てから・・・・でありました。(笑)

これら「ワンピース60巻」はそうではありませんでしたけど、他のマンガ類はネット通販をよく利用してます。昨今では「e BOOK OFF」等のネット売買が容易に出来るからありがたいですよね。
ネットで手配すれば段ボールまで送ってくれて、指定した期日には宅急便屋さんが取りに来てくれる・・・・お店まで重い荷物を持ち込まずとも「売る」ことが出来て、かつ「購入」もネット上で完結。時間の無駄も生じないっていうのがありがたいです。

便利な時代になったモノです。(笑)

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2016年4月14日

新聞の折り込みチラシに・・・「セレック」

近々、新聞の折り込みチラシに縁あって当院の下記の広告が出ることになりました。(クリックで拡大します)

セレックの広告.jpg

歯科の治療法の広告っていうのは難しいモノがあり、何をPRしたモノやら・・・・だったのですが、せっかくなので次世代歯科診療とも言うべき「Digital Dentistry」の中心をなすであろう「CEREC(セレック)」を取り上げてみました。

審美的に優れるだけでなく、驚くほどの適合の良さや金属アレルギーが無いこともメリットとなりましょう。
限局的ではありますが、保険適用部位もあります。詳しくはお尋ねいただければお答えが可能であります。

医院ホームページではここに纏めてあります。

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酒井歯科医院
院長 酒井直樹

酒井歯科医院 院長 酒井直樹

医院サイト:
http://www.sakai-dent.com/

こんにちは。酒井歯科医院の院長/酒井直樹です。当院は福島県いわき市中央台の住宅街にあり、緑豊かな公園や幼稚園、小・中学校が周辺にある、のびやかな環境に恵まれた歯科医院です。開院してから二十数年、素敵なスタッフと共に地域の歯科医療の発展に努めて参りました。

多くの方々に良質で最良の歯科医療を提供するために治療設備の充実と技術の向上を心掛け、チーム医療体制を組みつつ診療に従事する毎日です。
またナンとなくお解りいただけようかと思いますが、医院HPやこの「院長ブログ」・SNSを通じての情報発信が・・・大好きであります。

お口や全身の健康維持からトレンディな医療技術提供まで、咬合全体を捉えた治療と予防で総合的なデンタルヘルスケアをご提供出来るように心掛けております。
歯の健康に少しでも不安を感じたら、まずはこちらから御相談下さい。

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