いい歯でアンチエイジング!「歯の喪失」と顔の変化

多くの皆さんのお口の中を長いこと拝見してますと、その喪失本数とお顔の変化の相関性に気付かされます。
イメージ的な話になっちゃいますが、歯による咬合は柱によって支えられる建物とソックリな気がしてなりません。
柱が1本・2本・3本・・・・と無くなれば、その建物は軒が下がったり床が撓んだり、全体的に歪んで来ることが想像出来ると思うのです。
出来る事ならそんな家屋には住みたくないですし、口腔周囲もまた一緒・・・・張りを失い皺の多い状況は出来るだけ避けたいモノであります。


 

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